![]() ![]() (C)guin-iro-bike 2000.6.23 All Rights Reserved total ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() today ![]() ![]() yesterday ![]() ![]() トモス オフィシャルディーラー 最終更新日:2008年11月11日 (火) |
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12/7(日)にHSR九州さまにて開催される「ライスポカップふゆ大会ST125」に当店デモ車(#4)で出走して下さるかたを募集します。 条件は以下の通りです。 (1)ライスポカップ出場の要件を満たしている方。 (2)ルールとマナーを守れる方。 (3)エントリーフィー、使用したガソリン代をご負担下さい。 (4)転倒等で破損した場合は、レーサーとしての常識的な修復にかかる範囲で費用を自己負担して頂きます。 (5)申し込みのあった中から相談の上、当方が決定いたします。 (6)その他、不明な点はなんでもお問い合わせ下さい。直メールまたはお電話でどうぞ。 受付期間:今日から11/22まで 補足:国際ライダー、または準ずる経歴、スキルをお持ちの方は基本的にご遠慮下さい。 |
<< 九州 ST125F 出場資格、クラス、賞典等 案 >> 各BBS等で意見が交わされていますが、中心となる専用HP立ち上げまでいま少しお待ち下さいませ。 それまでは、何かご意見等ございましたら、当BBSをご利用ください。 ○出場資格 マナーを遵守し、MFJジュニアライセンス以上、または運転免許証(免許種類不問)を有する者、あるいは主催者が認めた者とする。 ○クラス 本来入門カテゴリーとしての位置づけであるため、以下の場合はエキスパートクラス対象とし、別賞典とされるが その振り分け判断は主催者に無条件にゆだねられるものとする。 ・国際ライセンス所持者(過去、現在問わず) ・過去実績を有する者 ○賞典等 本賞、エキスパートクラス賞に関してはそれぞれでポイント加算による年間ランキングが決定される。 ST125FクラスのポイントはMFJ式とするが、参加台数によるポイント授与制限なく1〜15位まで与えられる。 参加1台であっても成立とする。 ○その他 HSR九州ライディングスポーツカップ規則に準ずる。 不明な事項に関しては、九州ST125F主催者に確認のこと。 << 九州 ST125F 車両規則 素案 >> ○大前提 4ストロークエンジン125cc以内の市販車両、同時に主催者が認めた車両であること。 エンジン、フレーム基本構成は市販状態のままであること。 前後ホイールは16インチ以上であること。 ○必要な装備、追加加工 *ワイヤロック箇所 ・エンジンオイルドレンボルト ・オイルフィラーキャップ (前後ブレーキキャリパーはワイヤロック推奨) *オイルキャッチタンク ・エンジンブリーザータンク(エアクリーナーボックス共用可) *水冷エンジンの冷却水 ・水道水、または2輪レース用クーラント(LLC不可) ・ラジエターキャッチタンク *エンジンキルスイッチが、ハンドル周辺等、わかりやすい場所に設置されていること *推奨項目 ・ハンドル切れ角を減ずるための加工 ・オイルキャッチアンダーカウル ・ガソリンタンク防爆材スポンジ *メイン、サイドスタンドは取り外すこと。 ○変更が許される箇所 ・プラグ ・タイヤ(スリック、レインタイヤは不可) ・カウル、カウルステー、シート、前後フェンダー、ハンドル ・ステアリングダンパーの装着 ・ステップ機構 ・最終減速比(チェーンサイズ変更可、但し415サイズは不可) ・マフラー(有効なサイレンサーが装備されていること) ・キャブレタージェット類(エアボックスは取り外し不可、ラム圧不可) ・フロントフォークスプリング、油種、油量は変更可 (外内部機構の加工、改造不可、サス本体の変更も不可) ・リヤサスペンションのスプリングのみ交換可 (、外内部機構の加工、改造不可、ユニットの変更も不可) ・CDIユニット ・前後ブレーキのホース、パッド、シュー ・リヤスイングアームにレーシングスタンドフックの取付は可 (但し、リヤアームの補強部材とならぬ構造であること) ○「変更が許される箇所」として記載のある項目以外の変更は不可。または主催側に問い合わせること。 ※今年は初年度ですので、規則の摺り合わせ年と認識しています。 |
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